面白いニュースサイト秒刊SUNDAY(びょうかんサンデー)

秒刊SUNDAY | 面白いネットニュースサイト

ゲーム

ニンテンドー64ミニ来るか!?N64が商標登録されたと話題に

2560px-Nintendo-64-wController-L
ニンテンドークラシックミニ ファミコン、ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコンと来て、次に来るのはもうお分かりとご期待、そうですニンテンドー64です。当時32ビットのゲーム機「プレイステーション」や「セガサターン」が全盛期だった頃、その倍をゆく64ビットと言う衝撃的な処理能力を誇るとんでもないマシンでした。

続きを読む

注意!任天堂Switch「スプラ2」など9月からオンライン実質有料へ!

写真 2018-05-08 11 29 32
現在Nintendo Switchでオンラインプレイできるゲームはたくさんあり、マリオカートやスプラトゥーン2など、もはやオンライン無くしては遊べないというものも出てきております。そんな中、9月からついにこのオンラインが有料化されます。ということは未加入の場合は逆に遊べなくなるので注意が必要です。

続きを読む

ポケ森、満を持して「ガチャ」が導入!本気を出し始める。

613c61bf
どうぶつの森のスマホバージョンとしてゆるーく親しまれているアプリ、どうぶつの森のポケットキャンプ。リリース当初は全くログインできないなどの問題がありましたが、現在は比較的にサクサクとプレイし、多少ブラックな要素はあるものの、それも任天堂らしさということで納得行くものでした。そんな中、ついに実装されてしまいました。

続きを読む

エルシャダイの「大丈夫だ問題ない」が公式フリー素材化!商用に使っても問題ない

fr
2011年4月28日に発売された「El Shaddai - エルシャダイ -」というゲームのPV内で「そんな装備で大丈夫か」との問いかけに自信満々に「大丈夫だ問題ない」と言い放った後案の定フルボッコにされるというなんともフラグたちまくりなキャラクターで話題となりました。そのゲーム内のCGがフリー素材化しました。

続きを読む

さすが「任天堂」どうぶつの森の「釣り大会」がブラックすぎると話題に

turi
で2017年11月21日から配信開始された任天堂が誇る、ゆるゲー「どうぶつの森」のスマホ版「どうぶつの森ポケットキャンプ」ですが、あれから徐々に機能が追加され、3DSなどのオリジナル版と引けをとらないほどの機能が満載になってきました。そんな中最近始まった「釣り大会」が割とブラックすぎると話題です。

続きを読む

最強に「可愛いFFのヒロイン」ランキングが発表!1位はもちろん・・・

ff
ファイナルファンタジー(FF)といえば日本が誇るRPGの一つでありますが、その魅力といえばやはり、壮大なストーリーとそれに登場するキャラクター、そして可愛いヒロインが上げられますよね。とは言え昔のファミコンやスーパーファミコンのキャラはドットなのでどこが可愛いんだ?と思うのかもしれませんが、否それは違います。

続きを読む

Switch版スマブラにスプラトゥーン参戦!発売は2018年!ただの移植との不安も。

03

任天堂の新型ゲーム機がリリースされると期待されるのが、新作のシリーズ。その中でも人気の高い「大乱闘スマッシュブラザーズ」についてはまだ発表がありませんでしたがようやく年内に発売されることが明らかになりました。そして当然のことながら、あのキャラクターたちも参戦するようです。

続きを読む

人間の「欲望」を剥き出したゲーム「Slither.io」から学ぶこと

写真 2018-01-21 15 44 19
ゲームというものは例えば暇な時間を潰したり、趣味として没頭したりとあらゆる生活において、何かしらの役割を担っております。何の目的もなくゲームをするのはただのそれは「作業」にしかなりません。そんな中、こちら「Slither.io」は究極の暇つぶしであり、そして様々な哲学を教えてくれるそんなゲームといえるのかもしれません。

続きを読む

これはKO!野呂佳代の春麗コスプレ「百裂脚」がたまらない!とインスタで話題に

22
佐賀のあまりにも突拍子もない企画「ストリートファイター佐賀」という企画は世に衝撃を与えました。そもそも何故佐賀とストリートファイターなのか、そもそもカプコンは関係ないのではないか、サガットしか関連性はないのではないか。様々な疑問はありますが、最終的に集客と認知度向上につながればよしということで、その企画の全貌があきらかになってきました。

続きを読む

発想力凄すぎ!ニンテンドーラボが攻めすぎていると話題に!

29
任天堂と言えば常に「あそび」をクリエイトする斬新な発想で世を沸かせるわけですが、他社でありがちな「出落ち感」はまったくなく、一旦新商品をリリースすればそれを踏まえて次はこうなる・・・というアクションを次々と生み出す独特の発想力とユーモアを持っているわけですが、こちらの商品はまさにそれです。

続きを読む

スポンサードリンク
Amazonライブリンク
スポンサードリンク
記事検索