カテゴリ:ゲーム


日本で発売されたゲームは海外ではそのまま発売されるというわけではなく、社会的に・政治的に若干手直しされ輸出されることがあるようです。
◆FF6 



海外ではなぜか、裸はだめのようで。 日本はケツ丸出しでお得です。

◆悪魔城ドラキュラ

 

日本は胸をおっぴろげております。
 これぐらい問題ないとおもうのですが。

 

こちらも日本は胸を出している。

 

さらにこちらでは、股間まで見えそうです。

日本ってそんなにユルかったのか。

 

血の表記にも違いがあります。 赤い血は日本では見られますが、海外はなし。
それぐらいい、いいだろう。



血の海も、海外では緑。
いわれなければわからない。

◆MOTHER2




アメリカでは男児の素っ裸もNGのようです

◆ストリートファイター2

 

VSの表記も違いがあります。
アーケードでは、血の表記があったのですが、コンシュマーではなし。
『殺し合い』というイメージを家庭用に持ち込ませたくなかったのかもしれません。

 ◆モータルコンバット

 

こちらもコンシュマーでは血の表記はNG
ただでさえ実写ですのでさらに、血をリアルに描けば発売中止はまぬがれません。

◆アイスクライマー

 

アイスクライマーは、海外のものはアシカがいません。
アシカを殴るのはエスキモー的な問題で駄目なのかもしれない。
殴るなら食えと。

◆ファイナルファイト

 

間違い探しレベルですが、看板の表記が違います。
その違いやいかに?



OH,My,GODとOH MY CAR。 微妙に言い回しが違う。

◆ウルフェンシュタイン

 

ヒトラーのハーケンクロイツもなし。

◆マリオRPG

 

クッパのしぐさが異なります。 しかしなぜ?理由はわかりません。

◆ファイナルファイト

 

懐かしい、ファイナルファイトの1面のボス『ダムド』 海外では、THRASHER。
こちらも理由不明。

 

日本:ソドム
海外:KATANA


逆じゃネーか!??

その他にも、様々な仕様変更がありますので みてみてください

 ■Nintendo: Banned in the USA | GamesRadar

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