痛車、痛電車、痛バイク、世の中には様々な形でデコられた自慢の痛いモノがありますが 生き物をデコるとは、流石にその発送はなかった。こちらは猫をデコった痛猫特集だ

なんというか
猫というかアートですな

こんないきものが本当にいそうだから
怖い

うーむ
彼女にとって相当かわいいんだろうな
猫は迷惑だろうけど

こんなサルいなかった?

顔面がバタフライ・・。

猫もポカーン

こちらもバタフライ。
なんだか、もう猫も諦めているんだろうね。

最初のバタフライが
ましにみえてくる。

うおっ!
この色は有毒生物!

大きい方をするときは
チャップリンから出てくるのだろうか。

明らかに
恨んでますよ。

スケルトンな猫。
いわば化け猫。

豹の様な猫
これは憧れるわ

ピアノマンならぬピアノ猫

おばあさんの髪の色も紫ということで…・。

もはやここまでいくと
もっとやってくれといいたい。

キザなヒゲだとおもったら飼い主も。

海にいそう・・・

服着た猫レベル

なんかもう、綺麗なのか不気味なのか、面白いのか
よくわからなくなってきましたが
彼女が満足すればそれはそれでいいのではないでしょうか。
まあ猫も迷惑だけど、それで飯が食えるなら。
嫌なら逃げるしね。
もう少し見たいという方は
こちらから
■Glamorous Cats

















