
空港で何時間も待たされ、うんざりすることがありますが、そんなときに仮眠できればいいな、なんて思っていたら、ロシアでなんと公衆の寝床が登場したというのだ。どんなものか。

公衆寝床は空港に設置されている。
緑の数字で01、02と書かれているのがそうだ

近くに寄ったところ。
以外にも普通のつくりだ。
SLEEPBOXと書かれているのが目印だ

中は二段ベッドになっている。
どちらかと、相席になるのかもしれない

ネットも完備している。
もちろん電機も使える
ちなみにこのSLEEPBOXを使うには、ターミナルでキーを購入する。

部屋はせまいが
寝るには十分だ。
寝すぎてフライトを逃してしまいそうだ。
動画もあるが
こちらはかなり近未来的になっている。
詳細はこちら
■Nap Anywhere On The Map With The New Sleep Box | Walyou



まだコンセプトワークの段階だったと思うんだが。













