
「UFO」やら「謎の毛」やら数々の謎を残し、度々話題となるGoogleMAPが今回新たに発見したのは、なんと地図上の強大なUSBケーブルだ。いったいなぜこんな場所にUSBケーブルが敷かれているのか?巨大な地下施設だ、とか核シェルターではないか?などと憶測が飛んでおりますが、実際は何でしょうか。


場所は、オーストラリアにあるワアブラウィンドファーム。
風力発電のあるのどかな農場だ。
つまり、USBケーブルの先っぽに見えたものは、実は風力発電のタービンだというのだ
しかし実際近くに見てみると、USBケーブルの形は全くない。
これは近くから見ているから、見えないだけなのか?
海外のサイトでは、「風力発電に必要なUSBケーブルなのでは?」とか「ドライバーは必要なの」
などとジョークが飛び交っている。
ちなみに場所はこちらだ。
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毎度お騒がせのGoogleMAP 今度はどのような謎を呼び起こすのか。



地図上の強大なUSBケーブルだ













