
14歳といえば、中学生で第二次成長期真っ只中ですが、なんとその成長速度を覆すとんでもない成長ぶりを魅せた少女が話題となっております。少女は1995年9月27日生まれ、見かけは普通の何処にでもいる女の子ですが、なんと身長が2メートル6センチもあるという。いったいなぜそんな身長になってしまったのか?詳しくはこちらを見ていただきたい。

今回話題となっているのが、真ん中の女の子
ブラジル生まれの彼女は、1995年9月27日生まれの14歳。
一見ごく普通の女の子にしか見えないのだが

なんと身長が206センチもあるという。
通常の14歳は、151センチが平均だというので
驚くべき成長ぶりだ。
しかしこの写真では、その高さが伝わりにくい

普通の男性と一緒に立てば、その高さが良く判るはずだ。
横に居る男性が決して背が低いわけではない。
彼女の身長が高いのだ。
悩みとして、家の天井が低すぎて生活しにくいことと
学校のスクールバスに乗れないこと。
そして、友達とうまく遊べないことだ。
彼女が大きくなってしまった理由として、Gigantismo(和名:巨人症・先端巨大症等)と呼ばれる脳の異常で成長ホルモンが異常に分泌され、1年間に15センチも伸びているという。
放置しておけば生命の危険に伴う病気なので、母親も心配しているという
彼女は、現在モデルの仕事をしているというが
彼女の成長が止まる日は来るのだろうか。
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