
Twitterでも同様の現象を見かけたのですが、やはりこの問題は世界中でおこっているようです。iPhoneなどを接続するケーブル(ドックコネクタ)が、昔に比べコンパクトになった反面、ある問題が発生している。それはコネクタ部分が非常にもろく、ケーブルの中身が見えてしまうほど朽ちてしまう事だ。何度も抜き差しするうちにこんなことになるなんて方いませんか?

このドックコネクタ、iPodやiPhoneで使われるものですが、2007年から2009年にかけて大幅に改良され
全体的にコンパクトになりました。しかし、その分、柄の部分が貧弱になり、使い方によっては
ケーブルが折れてしまう現象も起きている。Twitter等でも折れたというツイートを見かける以上
国内もしくは世界中で発生している現象のようだ。Appleの設計ミスなのか、それとも
貧弱化は分かっていたが、あえてシンプルなデザインを優先させたのか、それとも別の問題なのか
海外サイトでは様々な論議がされている
―海外サイトの意見
・コスト削減にきまってるだろう
・あえて消耗品にすることで周辺機器の売り上げをあげるつもりだな
・私はAppleに勤めていたのですが、なぜ変化したかというと、90度に曲げても大丈夫なように仕様変更されたの
・ケーブルを必要以上に買わせるつもりだ
・いいじゃねえか、Apple信者はどうせ新品がすきなんだろ。それを考慮してんだよ
・安易に引っこ抜けないように変更したのが問題だな
・Appleストアで無料で交換してほしい
・アマゾンで買えよ、便利なんだろアイフォーンは
・あきらめている、こうすることで対応してる↓

寝床にiPhoneを置いておき、夜中充電しようと接続すると、暗い中なので裏表分からず無理やり
突っ込んで折れたこともあります。それが狙いだったとすればなんとも外道な策略なのか。
Appleの真意はどうなのか、時期コネクタの仕様が注目される。
【記事参考】
http://www.reddit.com/
ライター:ユカワ

















