13158796889203311

Appleから発売されている超薄型ノートパソコン『MacBook Air』あまりにも薄いので、前CEOであるスティーブンジョブズがプレゼンの際に、封筒の中に入れてきたほどだ。さてそんな薄型のノートパソコンを中国では、別の目的で使っていると話題になっている。さてその驚きの利用方法とはいかなるものか、詳細を見ていただきたい。

13158796838369388

新しい利用法、そう紛れもなく包丁。
いとも簡単に肉を切ることが出来るようで、まさにMacBook Airの武器である薄さという長所を見事に利用した。薄いというのは場所を取らないという利点もあるが、刃物として利用できるという盲点は、誰しも気付かまい。

もちろん、Appleの中でもまさか包丁として利用する人がいるとは思ってもいないのかもしれない。切れ味のほうはいかがなのだろうか。ただそれ以前に、斬ることが出来るという事実は評価に値するのではないか。

1315879685934743
13158796868878771

おや、リンゴもこの通り、MacBook Airにズバッと深い傷口をいれられた。AppleがMacBook Airに斬られる。なんとも屈辱的な光景なのですが、厚さ0.3ミリの極細ノートパソコンの切れ味は抜群ということだ。

この方法を編み出したのは何と日本人。サイト『モクロム』にその詳細が乗っているので詳しく見たい方は閲覧してみてはいかがだろうか。


最近のノートパソコンは、スペックが大きく変わることが無いので、買い替えを考えている人は、包丁としての利用も可能なMacBook Airはいかがだろうか。


ー2011/09/14 13:30 追記情報

ご本人からの報告がございましたのでリンクを追加しました。


【記事参照】
オリジナル記事モクロムさん
http://tt.mop.com/read_10449032_1_0.html

(ライター:たまちゃん)