
地球って言ってたな。まぁまぁの星じゃないか。そんなことを言っているのかどうかは定かではありませんが、カリフォルニア州でUFOらしき発光物体が地球に向けて何かを発射する映像が撮影された。この光が何であるかは判らないが、漆黒の闇世の中に発光物体は音もなく消えていった。明らかに何かを投下したのだが、何であるかは判らないようだ。
http://youtu.be/qFPlbnkyZS8
問題のUFO映像が撮影されたのは2012年5月1日で、カリフォルニア州エスコンディド地方で撮影されたという。夜空に浮かぶ不気味な発光物体は明らかに飛行機ではない有機的な動きをしながらあたりを散策しているようだ。そして、次の瞬間、動画で言うと、46秒あたりから何かを投下しているのが良く判る。
地面に落下した後消えていったところを見ると、爆弾ではないようだ。爆弾でないとすると何かを調査する目的で地面に探索機を発射したのかもしれない。
YouTubeのコメントを見ると、『落下速度が明らかに人工物ではない』『私もこれと同じモノを見た』『私もこれと同じモノを想像してクソをした』『別のビデオでは爆発音をもきいた』
などと言うコメントが見受けられる。
ただ、残念なことにこの手の動画の多くがフェイクが多く、毎日のように偽UFO映像がYoutubeにアップされているのだ。ただ、もしこれが本物だとして、地球の調査目的だとすれば何のために『光る』必要があったのか、謎は残るばかりだ。
■UFO dropping Lights MAY 1, 2012 - YouTube
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(ライター:たまちゃん)

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>何のために『光る』必要があったのか、謎は残るばかりだ
ごもっともじゃねえか