IQというのは本当にそれだけで人の能力が図れるバロメーターになっているのかよくわかりませんが、よく世間一般的にはそれが物差しとして使われますね。といいつつも自分のIQがどれだけあるのかよくわからないので、例えば100ですといわれてもピンとこないのが通例です。さてこちらのパズルはそんなIQが図れます。
この問題は、三角形がいくつかあるかという問題です。黄色と緑の三角形単体でもいいし、組み合わせてもいいのでとにかく何個あるのかを数えるというシンプルなもの。たくさん三角形を見つけることができればIQが高いということのようです。
Another puzzle
— Kay Burley (@KayBurley) 2016, 2月 18
How many triangles pic.twitter.com/o8AoTDci5f
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28かしら、32かしら。
通常数えていくと32個見つかりますが、中には40個見つけることができる方もいるようです。
16 +(8×2)+(4×2)+(1×2)+(1×2)
ということですが、何個見つけられました?
フルーツを何個か当てはめる式が話題に
http://www.yukawanet.com/archives/5011671.html
掲載元
http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/colourful-puzzle-hurting-peoples-heads-7401221
(秒刊ライター:たまちゃん)




