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iPhoneも初期バージョンから既に9代目となるiPhone6Sが登場しておりますが、次期iPhoneはちょうど10代目となります。となると大きな変化が期待されそうではありますが、今のところ背面に細かい変化はあるものの、大きな変化はなさそうです。しかしどうやらアップルは隠し玉を持っており、とんでもないモデルが登場するかも。

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今回流出している設計図は、楕円形のiPhoneで、360度ディスプレイとなったものだ。昔ガラケーでは「背面ディスプレイ」みたいなもので、ふたを閉じたときも別のディスプレイが存在したモデルはありましたが、こちらはすべてディスプレイとなっているので、裏も表もないのかもしれません。

また、アイコンは横に5列表示できるので目いっぱい画面を使うことができるようだ。

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内部の設計もこのような形で流出している。
割と詳細なところまで細かく仕様が決まっているように見える。

アップルはこのすべてディスプレイとなった技術の特許を取っているようだが、実際にこれが販売されるかどうかは不明だ。

もし実現するのであれば曲げることができるフレキシブルディスプレイを使うのかもしれませんが、ちょっと落とした際にどれだけヒビが入ってしまうのかと不安になりそうですね。

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こちらは次期iPhoneのイメージ。


掲載元
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3641274/Forget-iPhone-7-ready-iPhone-360-Apple-patents-wrap-screen-takes-entire-handset.html

(秒刊ライター:たまちゃん)