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近年の火星探査で季節によって、水が液体のまま存在している事が判明した火星。
火星は将来的に人類がテラフォーミングして移住する計画が、本気で話あわれている星でもあります。
今回、そんな火星に人類がすでに送り込まれているという衝撃的な証拠画像をNASAが自ら公開してしまったようです。 これはNASA痛恨のミスなのか?!それとも…?!

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今回NASAのウェブサイト上で公開された火星の地表の画像がこちらです。
この画像は2004年に撮影されていたもので、近年になってからNASAのWEBサイトで公開されたもののようです。

これはどうみても、我々人類の足跡ではないでしょうか?


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公式的な記録では、人類は月にしか到達していない事になっています。アメリカ合衆国が月面着陸に成功してから、50年近い月日が経とうとしているのに、未だに月にしか到達していない方がおかしいと考える方が自然ではないでしょうか?

上記の画像の左は月面着陸時の人類の足跡と、右が今回の火星着陸の足跡です。

この画像がUFO研究家や有識者の間で広がると、陰謀論者や懐疑派までを巻き込んで大論争に発展しているようです。


 


アメリカのテスラモータースのCEOであるイーロン・マスクも、本気で火星移住の事について言及しており、「40〜100年をかけて、火星に100万人を送り込み、自立した文明を築く」と発言し、2020年までに火星に人類を送り込むと発言しています。

地球の「寒冷化」なども危惧されている我々の時代の人類は、火星移住を本気で考えなければいけないのかもしれません。



人類が火星に行ったら、過疎った地球を一人で独占しようと企んでいる、陰謀系ライターハナブサでした。


 
掲載元


https://www.youtube.com/watch?v=v8Ci1ZSF7XA
http://www.ewao.com/a/humans-on-mars-nasa-image-shows-footprint-on-mars/
https://mars.nasa.gov/multimedia/marsasart/?ImageID=5311
http://orbitalvector.com/Solar%20System/Mars/Manned%20Mars%20Mission/MANNED%20MARS%20MISSION.html

 
ライター名

(秒刊ライター:ハナブサ ヒカル)