medical_doku
家に帰宅すると恐ろしい妻が待ち構えている、だからあまり家に帰りたくない、家に居づらいなんてパパは多いのかもしれませんが、別にそれは全く問題ありません。むしろ平凡なのかもしれません。こちらのご家庭に比べれば。ということで今回話題となっているのはとんでもないものをスムージーにしちゃった奥さんです。


ー自分の胎盤をスムージーに。
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今回話題となっておりますのは、4歳児の母親ジェイ・ウドール(33歳)さんです。彼女は自分の胎盤をなんとかして再利用できないかと考えていた所、なんとどういうわけかスムージーにしちゃったということなのです。

そのための加工費用はなんと4400円。割と値段します。

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しかし安心して下さい。実は胎盤は非常に健康的で食べても問題ありません。日本でも「胎盤食」と言う言葉があるぐらいですので、食べること自体には何らおかしいことではありません。

で、ジェイ・ウドールさんはそれをどうしたかといいますと、自分で飲むのももちろん、4人の子供そして夫にも与えたということです。

信じられない行動ですが、胎盤スムージー摂取後は「エネルギーがみなぎり、睡眠増加、そして気分が良くなった(個人の感想です)」とのこと。

ちなみに、残りの胎盤は22,000円で丸薬にしたそうです。
なるほど、完全に彼女は胎盤を販売するビジネスとして考えていたようですね。

海外では雪見だいふくがとんでもない色になっていた

話題になっておりました。いろいろと考えがぶっ飛んでおりますが他人の胎盤を食べるというのはあまり気が進ま無いのかもしれません。ただ、本当に健康的な効果が証明されれば将来、他人の胎盤が普通に売られるのかもしれませんね。


画像掲載元:Mirror.uk
https://www.mirror.co.uk/news/weird-news/mum-four-turned-placenta-smoothie-12271874

 (秒刊サンデー:たまちゃん