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常にダンディでそしてオシャレに気を使う国会議員「麻生太郎」財務大臣ですが、彼が着用するスーツを着こなすためには一体どれぐらいの費用を支払えばよいのでしょうか。当然ながら我々庶民が手に入れれるようなレベルではないことは承知のうえですが、一応相場を知っておきたいわけです。ということで値段が発覚しました。

ー購入はテーラー森脇
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本日のTBSアッコにおまかせ!で放送された内容によりますと、麻生太郎氏が利用しているスーツは青山に有る「テーラー森脇」というメーカーでオーダーメイドしているのだということです。利用頻度は3ヶ月に1度で、一度に2〜3着をオーダーしていくのだということです。つまり3ヶ月に2、3回スーツが変わっているという計算になります。

また気になるお値段は1着約35万ほどになるということです。3ヶ月に1回70万円ほどの費用をスーツにかけているという驚きの事実。

そしてさらに、スーツの襟などに鉛が入っており、シルエットラインがピシッときれいに見えるようにする特注品だということです。


政治家と言うよりも何方かと言えば、ネットでのカリスマ的存在となってしまった麻生太郎氏。また、羽田空港の書店で漫画「ローゼンメイデン」を読み、ネットでも「ローゼン麻生」という愛称でも呼ばれるようになっておりました。

皮肉にも今回のモリカケ問題、福田事務次官問題で再度注目されてしまった麻生太郎氏ですが、彼の打たれ強さ・煽り耐性の強さには再度評価が高まっております。

コンビニでアイスを食べるだけでカッコ良すぎる麻生太郎

現在の修羅場をどう切り抜けるのか注目が集まっております。

 (秒刊サンデー:たまちゃん