2006年10月08日
最近流行のもんじゃの食い方を覚えておこう!
もんじゃといえば、お好み焼きの下位バージョンと連想されるが
それは違う。作り方、そして食べ方もまるで違うのだ。
■まず具を焼く
液がたれないように具だけを鉄板に焼く。
決して汁をたらさないように。
混ぜながらやく。
■このように手際よく
手際よく。
いやあまり手際はよくないかも・・・。
■土手をつくる
もんじゃの醍醐味といえば土手です。
土手が肝となるので超ポイントである。
広すぎると後にいれる液が漏れる。逆に狭いと液が充分にしみわたらない
■液を入れる
土手が終わったらそこに液をいれていきます。
だんだんいいにおいが・・・
ここでうまくいけば、液がドロドロになってきます。
■ふたたび混ぜる
土手をくずし、再び混ぜる。だんだん液と具が調和しだし
見事なもんじゃへと変身を遂げる。
■そして再び土手。
これは好みだが、2度目の土手をつくる。(汁が多いときに)
ここでトッピングを行い最後にまたまぜる。
■完成
これで完成。
いいか、もんじゃを作るときはゲロの話をするなよ!!
と、こち亀の両さんが言ってましたが、判る気がします。
■へらで食おう
へらで押しつぶして焦がして食うなりそのまま半熟でくうなり
お好みで。
ちなみにもんじゃ焼きとは文字焼きアソビから料理へと変化していくうちに
もんじゃになったそうです。
ほうほうそれでそれで・・・
◆投稿者 yukawanet : 2006年10月08日 00:27
コメント
hrahettta
投稿者 Anonymous : 2006年10月08日 16:07
harahextutaa
投稿者 Anonymous : 2006年10月08日 17:39
