2008年04月22日
まるで、漫画やアニメに出てくるような拷問器具いろいろ

拷問といえば、漫画やアニメに出てくるような器具を思い出すのですが、実際にそんなものが存在したなんて、いう事実を受け入れざるを得ない、そんな写真があります。ロシアにある資料なのですが、ここにある写真は実際に使われたのか使われて無いのか。真意は不明であるが存在している事は確かです。
◆まずは子供の生首


子持ちの親にはキツい光景です。生まれてすぐなくなったのでしょうか。
◆拷問椅子


拷問椅子です。痔持ちの方には尚キツイ代物ですな。
◆逆さづり


逆さに吊って棒で叩かれるのでしょうか。
◆てっかめん


ドラクエIIIなら、ちょっとわくわくしてしまうアイテムですが、こちらの代物は防具ではないことは確かです。。。
◆全身手錠


まったく身動き取れない上に、暴力を振るわれるのでしょうか。想像しただけでも恐ろしい。
◆股裂きのこぎり


図のように、股からのこぎりを引いていく拷問。
拷問というか、もはや処刑に近い。こびりついた血が生々しいではないか。
◆股針地獄


また、股がムズムズしてくるような拷問機ですが、足に重石をつけて、徐々に股の痛みを増加させる器具のようです。
◆魔女の檻

魔女の檻という名前がついておりますが、まさかこれに手を綱がし、鉄を熱するとか、そんな恐ろしい事はしないでしょうね。
◆何かのしぼり機

綱がついているということは、何かを繋いで絞っていくのでしょうか。その何かはわかりませんが、嫌な予感はしてきます。
◆鉄の処女

Wikiにも上がっているほど有名な拷問器具
罪人はこの鉄の処女の内部の空洞に入れられ、扉を閉じられる。同時に扉の部分にある多くの棘に全身を刺される。 現存するものは、釘の長さがさまざまで、生存空間はほとんどないようなタイプから、身体を動かせば刺し傷で済みそうなタイプまである。この点は罪人の身長や肥満度などの体型によっても変わるはずだが、その調整機構は見当たらず、罪人の体型に合わせた複数の鉄の処女が用意されていたという記録もない。
ちなみに、このまま死亡した場合、そのまま下に落すという構造になっているそうだが、真相はわからない。

■鉄の処女
こちらに、拷問の様子のイラストがありますが、残酷なのか少々萌えるのかそこは個人の志向によるものですが、現代にこんなものが無くてよかったなと。誰しも思うのではないでしょうか。
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コメント
エリザベートバートリーのマンマン舐めた
[2]:名前:『超過激ア キバグラド ル』沢 本あすか路上でケ ツ出し行 為!!【動 画 : 2008年04月23日 17:03
『超過激ア キバグラド ル』沢 本あすか路上でケ ツ出し行 為!!【動 画あり】
グラビアアイド ル、沢 本あすかが東京・秋葉原電気街の歩行者天国で過激パフォーマンスを行いネットで話題となっている。
[3]:名前:いうと? : 2008年04月23日 17:26
いたいたしぃですね;
[4]:名前:aer : 2008年04月23日 23:38
絞り機で思い出しましたが、
罪人のはらわたを巻き取る機械があったとかなかたとか・・・
WikiはWikipediaのことですか?
筆 者: yukawanet 2008年04月22日 23:44ブックマーク:

