bukimi

この世に生き物はどれぐらいいるのだろうか。まだまだ多くの生物がまだ発見されないまま息を潜めているのかと思うと、胸が熱くなるとともに、若干気持ち悪ささえ感じてくる。なぜならその生物は将来人類が滅亡した後この世を謳歌するかもしれない次世代の生物なのかもしれないのだ。ということでこちらをご覧いただきたい。

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こちらはバリで発見された、まさに「エイリアン」という名にふさわしい新生物。バッフル深海ダイバーによって発見されたもので、もちろん名前なんてものはない。

透明な頭に13の足をもつ。また頭には尖っ歯をもち、ゼリー状のボールのように軟体である。恐らく13ある触手には吸盤がありそれで何かを捕獲するはずである。

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獲物を見つけると頭部がふっくらと膨らみ咀嚼する様子が動画で確認できる。海にはこのような不思議な生物がまだまだたくさんいるはずである。


https://youtu.be/NC21DqMh9iA

掲載元

http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/mysterious-alien-creature-transparent-head-9224520

(秒刊ライター:たまちゃん)


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    1. 1. 【恐ロシア】漁師、底引き網で「アシカ」を捕獲!凄い迷惑そう!

      • [PEACH ちゃんねる]
      • 2016年11月12日 15:12
      • 【恐ロシア】漁師、底引き網で「アシカ」を捕獲!凄い迷惑そう!

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